morasia

Tokyo Japan

 /

Vietnam

RecruitMember

 
member

Mimi

ブリッジ システム エンジニア

Bridge System Engineer

Join:2019

拡大フェーズに求められるブリッジエンジニア

ブリッジシステムエンジニアとは、モアの軸となるサービス、オフショア開発の海外のエンジニアメンバーをコントロールする役割です。

ブリッジエンジニアは、主にお客さんと打ち合わせをしてやりたいことをヒアリング、オフショアメンバーに展開。作業工数などから見積書を出して受注したのち、メンバーをアサイン、タスクの進捗を管理、最終的には品質をチェックしてお客様に納品。開発するプロジェクトによって大体2週間~6ヶ月ほどの期間のマネジメントをしていきます。

そんなオフショア開発で一番クライアントの懸念材料となるのが"品質"の部分。日本企業は国内製品へ高い信頼を置いています。その分、海外への発注ではクオリティを心配することが多いです。

しかし実際のところベトナムをはじめ、海外特に東南アジアには優秀なエンジニアがたくさんいます。クライアントのやりたいことを正確に汲み取って、具体的な指示でクオリティコントロールができるブリッジエンジニアきちんと機能すれば、誰に発注したとしても品質に問題はありません。

モアアジアではそのクオリティコントロールや納品後もシステムに問題があった時に迅速に対応できる組織づくりに力を入れ、クライアントが安心して発注できるオフショアを目指しています。

徐々に増えていく会社の制度

モアにはいくつか制度があるのですが、私が入社した時より徐々に増えていました。

まず、社員旅行に行ったことが印象深いです。
行き先は京都だったのですが、私自身日本国内の旅行にはあまり行けていないので、美味しい食べ物や、風情のある場所などどれも魅力的で、ずっと写真をとっていた記憶があります。

他には、四半期に1度を締める全体の会議があるのですが、会社への貢献が高かった人にはMVPの表彰があります。これは、自己成長が高かった人や、お客様から高い評価をいただいた時など、いろんな形での会社への貢献が会った人に贈られます。お互いの成長が目に見えてわかりますし、何より若い人にもチャンスがあるので、とても良い制度だと思いました。

また、私自身新たな挑戦をしたいと考えており、資格取得サポートの制度も利用したいと考えています。
これは、社員のスキルアアップを支援するため、対象資格の取得における一部費用を負担する制度です。

モアには色々な資格をもったメンバーがたくさんおり、困った時には気軽に相談できたり、時には勉強会を開催してくれたりしてくれます。
必要だと思ったら実行してくれる会社なので、モアは、やりたいことや希望を話しやすい環境です。